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08/19のツイートまとめ

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大阪御堂筋のブロンズ像19体に赤いドレスが着せられていたことについて、朝日新聞から電話。そのうちコメントが掲載されるかもしれません。
08-19 15:15

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08/16のツイートまとめ

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「夏がまずどこにやってくるか知っているだろうか。それは、駐車場の車の中にやってくる。」宮田珠己『スットコランド日記』
08-16 16:11

08/15のツイートまとめ

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自由度が高く、楽しい建物も重要だと思うけど、必要以上に管理されることのない、楽しい街路をつくりたい。
08-15 18:59

そのような環境では、ユーザーの自由度はとても高いと思います。しかし、管理者の視点からすれば、そんなスペースは悪夢のような場所です。・・だから自治体の人々は当然そうした管理者の要求を受け入れることを欲します。」
08-15 18:57

伊東豊雄「たとえば、図書館を建てるとしましょう。親たちは本を読み、くつろげる。子どもたちは走り回って、楽しい環境で遊べる。お年寄りは、居心地のよいコーナーなどに座り、学生たちは、床にでもグループでも座りたいところにすぐ座りたい。
08-15 18:55

今日の私の世界観にも影響を与えています。」 自分にとって学生時代に海外を旅行したことは、何かを学ぼうという意図よりも、単にそのことが楽しかったから。でもその後のいろいろな考え方に、特にアジアとアフリカを旅行した時の経験が大きく影響を与えている。
08-15 18:42

安藤忠雄「20代の学生は意識的に自分のその後を決めるような、決定的瞬間を探し求めなければならないと思います。・・私の場合、それはシベリア鉄道に乗って、ひとりきりで未知の世界を旅したことでした。ヨーロッパ、アフリカ、アジアをはじめてひとりで旅したことが、
08-15 18:36

08/14のツイートまとめ

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「ちゃんとした図面を作ってから、「このディテールでできますか」とあらたまって聞くと、時間はかかるし、聞かれる方も構えてしまって、創造的な議論にはならない。顔と顔をつき合わせて、目の前のメモ用紙に、ちびた鉛筆で、お互いにスケッチを描き重ねるスタイルが、実は一番効率的なのである」
08-14 18:35

隈研吾『自然な建築』。自然素材を用いた建築について。決定に至るまでのディスカッションが興味深い。
08-14 18:32

08/13のツイートまとめ

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「作ってみたいと言っています。建築家にとって、たとえそれに住むことができなくても、アイデアを実験してみることはとても大切だと思います。私もいつも学生たちに挑戦し、質問をします。」
08-13 15:00

「たとえば2004年や2008年、2010年の学生など-彼らは、どこでこんな奇抜なアイデアを思いつくんだろうと不思議に思います。学生のひとりは、氷で家を建てるにはどうしたらいいか研究しています。別のひとりは、すこしずつ分解するプラスチックを使って、最後はなくなってしまう家を」
08-13 14:59

手塚貴晴「教えることは人生の大切な一部です。そして、学生たちがコンペに勝つと、とてもうれしいんです。」
08-13 14:56

「家族という単位がなくなって、多くの人が個人で暮らすようになってきています。そういう人達に広いスペースは必要ありませんから。一方で、狭い部屋に一人暮らしするのはあまり健康的ではありませんから、公共空間を共有するということがもっと増えてくると思います。」
08-13 14:49

青木淳「これからの時代、日本の大学を出たての若手建築家は、海外でキャリアをスタートすることも視野に入れ始めるのではないでしょうか。客観的に言って、ぼくはそれが正しい道だと思います。自分の創造性が発揮できるところでスタートした方がいいです。」
08-13 14:43

坂茂「正直言って、日本は危機的です。まず、教育制度がなっていない。おそらく、大学は世界最低レベルです。大学生は勉強する必要がなく、ひどい場合、学校にも来ないのですから。英語も話せないから、外国で仕事ができる人はほとんどいません。」
08-13 14:37

『なりたいのは建築家』ローランド ハーゲンバーグ による24人の建築家へのインタビュー。ストレートな質問が多いのに驚かされる。
08-13 14:32

「実際の家族はもうすっかり多様化してしまっているというのに、いざ住宅との関係で自分の家族を見ようとすると突然理想の家族にめざめてしまうのである。」
08-13 08:51

「一種の理想化された家族のモデルのようなものがあって、そのモデルのための住宅という構図なのである。・・そのモデルがおそろしいほどに画一的だということなんじゃないかと、」
08-13 08:49

山本理顕『新編 住居論』「生活というものと住宅とはぴったり一致しているのが自明だともうすっかり思い込んでしまっているから、改めて中身と容器の関係がどうなっているかなんて考えてもみないからである。」
08-13 08:47

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ストリートウォッチング

Author:ストリートウォッチング
東京都市大学小林研究室とジュンク堂書店池袋本店が中心となって、「ストリート・ウォッチング」の模様を報告します。
気づいているようで気づかなかったスポットを発掘していきます。
2010年9月23日秋分の日には、街歩きのイベントも開催します!

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