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06/03のツイートまとめ

street_watching

以上、ゼミ旅行、お化け屋敷トーク、工場夜景見学などについて感じたこと。
06-03 10:03

工場を間近に何個も見たのははじめてだったが、まさに夜景と言う感じで美しかった。うちの研究でもこういうツアーみたいなのを敢行したい。
06-03 10:01

光の美術館を見て、美術館は作品を見るためのものだから均質な空間であるべきだと思っていたが、光だけで成り立っていることを体験してよくできているなと思った。
06-03 10:00

フルーツミュージアムの近くの果物を模した街灯を見て、場所性にあった光環境というものが重要であることを改めて感じた。
06-03 10:00

暗闇飲み会を通して、暗すぎることは行動に支障がでて、暗さの価値を見つけるには明るいことと暗いことのちょうどいい部分を探すのが課題となりそう。
06-03 10:00

お化け屋敷は「人を参加させる」というスタンスが面白く重要であると思った。
06-03 09:59

工場見学では、必要最低限な光だけで構成されていることによる面白さを実感。また、雨などの自然環境に左右された光にも興味を持った。
06-03 09:59

お化け屋敷を通して、怖いというマイナスな意識をプラスにかえることが面白かった。いないいないばあは緊張や不安からの緩和から楽しさが生じるという仕組みにつながっている。
06-03 09:58

工場見学を通して、工場全体というよりもタンクやトラックなどのモノが浮かび上がっているように感じ、それが工場の雰囲気を作り出していた。
06-03 09:58

これはエンターテイメント性を感じるのに必要なことだと思うので、今後の研究などに生かしたい。
06-03 09:58

五味さんの話を聞いてお化け屋敷を面白いと思う仕組みについて考えた。思った通りにならないという違和感により理性を失い、その上で想像力が掻き立てられることで楽しさや怖さなどという感情につながるのではないかと考えた。これはエンターテイメント性を感じるのに必要なことだと思うので、
06-03 09:57

今週のゼミの議事録から幾つか抜粋。トラフの話を聞いて、光×物を空間化することが使命であり、それを体験してもらうことが大事だということに共感。ミラノサローネでは幼稚園が学習の一貫で体験しており、こどもの視点や行動はとても興味深い。
06-03 09:57

石井幹子さんの言葉。「街路照明、特に商業施設の照明は我がちに明るくしすぎているところもある。日本では商業ビルがやたらに壁面を光らせたりしていますが、パリなどではクリスマスなど特別な場合を除き禁止されています。」
06-03 09:13

同じく面出薫さんの言葉。「日本人は均一な明かりが好きですが、陰影を残す方が実は美しいと思います」
06-03 09:12

しかし、今や日本の照明界をリードしている人たちは、明る過ぎないことがいいと知っている。自主停電の動きは、街の明かりのありようを考えるいいきっかけになるのではと期待しています」
06-03 09:10

毎日新聞(5/24)での乾正雄先生の言葉。「明かりには人を安心させる側面もあり、震災の影響で先行きが混とんとする中、明るさを求める気持ちも分からないではない。しかし、
06-03 09:09

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Author:ストリートウォッチング
東京都市大学小林研究室とジュンク堂書店池袋本店が中心となって、「ストリート・ウォッチング」の模様を報告します。
気づいているようで気づかなかったスポットを発掘していきます。
2010年9月23日秋分の日には、街歩きのイベントも開催します!

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